面接官は下品です2~自分が選ぶ立場だと思っている男

婚活で出会った人達

ずっと婚活を続けているアラフォー女です。

このブログでは、婚活で出会った人達や思った事を書いています。

今回は【婚活バーで面接官に会った話1~恋人がいる人が来たらダメ】の続きになります。

私が面接官とあだ名をつけた男性ですが、まずは年齢を聞いてきました。

これは普通の会話なので、別にいいのですが、そこからはなかなか婚活パーティーやお見合いでも聞かれない事を沢山聞かれました。

少し書いていきますね。

わかりやすく、面接官と私の会話にしていますが、友達も面接官の質問に答えています。

面接官「お仕事は何をされているのですか?」

「事務員です」

面接官「どのような業種の会社の事務ですか?」

「○○ですね~」

面接官「勤続何年ですか?」

「○○年ですね」

面接官「従業員はどれくらいいる会社ですか」

「○○くらいかな」

面接官「どれくらいのお給料を貰っていますか」

「答えたくないです」

ここらへんで、だんだん相手にするのが面倒になってきて、ほぼ女友達と会話をしていましたが

面接官はその空気を読めず質問してきました。

面接官「最終学歴は大学ですか?」

お見合いや婚活パーティーは事前にプロフィールに年収や、最終学歴が書いてあるので、口で聞くことはないのですが、

直接口で年収や、最終学歴を聞いてくる人は下品だと思っています。

私は一応大卒ですが、答えなかったら、友達が「私は高卒だけど、ポコちゃんは大卒だよ」と答えてしまいました。

そうすると、その面接官はそれ以降友達の方を一切見ないで私にだけ話しかけ始めました。

友達は顔には出てはいませんでしたが、黙っていたので、不愉快ではあったと思います。

私は婚活バーは楽しく飲んで仲良くなるって事がメインだと思っているので、

私の友達を不愉快にさせて、1人面接官している男に腹が立ってきました。

友達に対しても失礼すぎなので、このまますぐに帰ろうと思いましたが

そもそも、向こうは女を選べる立場だと思っているかもしれないけど、こちらから願い下げだって事を伝えようと思い、

私から面接官に質問をして、攻撃をすることにしました。

続きます

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